今日は「ファイナル・ブレイク ~最後の脱獄~」を観た。
俺はこの【プリズン・ブレイク】という米ドラマを最初にCSで観た時
に完ぺきにハマってしまったのだ
シーズン1は全22話、シーズン2は全22話、シーズン3は全13話、シ
ーズン4は22話、そしてファイナル・ブレイクとシリーズは続く。
簡単に言うとこのドラマのシーズン1では無実で逮
捕された兄のリンカーン・バローズが死刑判決をう
け、兄を刑務所から弟のマイケル・スコフィールド
が脱獄させるという内容の話。(超簡単な説明です。)
ここから俺の「プリズン・ブレイク ハマり」が始まったのだ
マイケ
ル・スコフィールドがかっこよく、頭脳もいい。 1話終わるたびに次
が気になってしょうがなく最初のころよく深夜に1人で2時間、3時間
も観ていた。 しかし、残念な事に朝まで営業するようになり観る事
が出来なくなった
シーズン3まで観てシーズン4は観れなかった。
シーズン4を観ずにファイナルを観てしまった・・・
全ての話のDVDは持っているんで、また時間のある時にあらため
てシーズン1から観るとします。 観始めるとこれが止まんないんだ
よな~
さて、雨降りではありますが今夜もみなさんのお越しをお待ちして
います。
おっはよ~ござりまする。 今日もイヤ~な雨やね~・・・
さて、最近話題になってますが「第一生命が1部上場」。 株式会社
となるのだ
それに伴い保険契約者に“株or 現金”が割り当てられるそうだ
売り出し株価は1株15万ほどになるんだと言われている・・・
保険契約者はラッキーな話である。 これで現金を貰った大勢の人
が買い物などをすれば少しは景気回復に繋がるんだけどなぁ
さて、これで 「
億円/1兆4000億円」が動くのでしょうか
第一生命に契約しているみなさん、株にしろ現金にしろ契約してい
ただけで貰えるってのは思わぬ嬉しい出来事ですよねぇ
これから他の生保会社も上場してくる可能性大
ですぞ~
他の会社で契約中の人も様子を見ましょう。
深夜に捕らわれた宇宙人のように抱きかかえられある人が店にや
ってきたのだ
すでに前の店で飲みすぎて足腰がぐでんぐでんに
なっている状態なのだと・・・ でも、まだ会話はしっかりしている
そんなになっていてもまだ次に呑みに行こうとする彼は凄い
幼少のころからスパルタで育てられたと言っているのはまんざら嘘
ではなさそうだ・・・ 彼はきっと弱音など吐かないんだろう
さて、そろそろここに登場している“彼”とは誰の事だかわかりまし
たか
そうです
ちょこちょこと俺のブログネタになってくれてい
るあの人です。 では、昨夜の彼はというと・・・
このような状態。
「妖怪アンテナ~」と一緒に来た女の
子にされるがままのM男ぶり
彼はブログに載せていいと言っていたがきっと今日これを見たら
だろうなぁ
なんせ今までは頑なに画像だけは載せないでくださ
いと言っていたから・・・ やはり酔っていたのか
了解を得た以上、俺は確実に載せちゃいま~す (-。-)y-゜゜゜
一応、削除要請は受け付けますよ
それでは今夜もみなさんのお越しをお待ちしています。
昨日、前から観たかった「時計じかけのオレンジ」という映画をDVD
で観た。 随分前からDVDは家にあったが、なかなか観る機会が
無くようやく観る事が出来たのだ
日本では1972年の公開で昔の
共産主義のロンドンを舞台にしたイギリス映画なのだ
かなり古い映画で【ナッドサット】という言語が使われている。
俺も若い頃に世の中に反発してた頃を思い出さされた・・・ この映
画を観て昔、親父が俺に言っていた「人にした事はいつか必ず自
分の身に何らかの形で帰ってくる。 いい事も悪い事も・・・」
っていうのをまたふと思い出した
確かに・・・ この年になり今までを振り返るとそんな感じがする
この【時計じかけのオレンジ】という映画は男の子なら是非見せて
やりたいがうちの子は女の子だしまだ小さいから見せる事が出来な
いなぁ
ちょっと子供には見せられない場面が多々あるのだ
みんなも機会があれば観てみてください
感想はみんなそれぞれ
だろうけど自分のしてきた悪行を反省できると思います。
ここで一つ
求めるならまず自分から。 「優しさが欲しいなら人
に優しく。 金が欲しけりゃ人の為に金を使え。(金は貯めずに使え
ば誰かしらの為にはなる) 何事も求めてばかりいちゃダメ、いつ
か自分に帰ってくると信じて・・・」
俺もこれからもこれを忘れずに生きていきたいなぁ・・・
話がちょっとそれちまった
今日は昨日と違って青空。 風は少しあるみたいですが・・・
さて昨夜、我が家は焼き鳥屋にディナーを食べに行ったのです。
それは俺が「米抜き生活」をしているせいなのだ
某チェーン店の焼き鳥屋に行ったのですが俺の人生の中で初めて
焼き鳥(串、手羽先)で腹を超満腹にしたのです
“普段は酒を飲まない俺としたら居酒屋やこういった焼き鳥屋などで‘食事’をする
っていう目的で利用する感覚がもともと無い。 俺の中ではこのような店は「飲み
屋」の部類に入るからなのだ”
今日は焼き鳥がメインのディナー(俺は当然アルコール無し)はど
れだけ食べれるか分からなかったので最初に一気に大量注文。
しかも初めて行った店、時間も1時間ほどしかなかったので焼きに
時間がどれだけかかってオーダーしたものが何分で出てくるのかも
わからない
ある程度時間を計算して今日はここで腹を一杯にし
なきゃいけないという俺の中であったからだ
時間制限がなければちょこちょこといろんな物を順番に頼む事も出
来たのですが
目の前に出てきた大量の鳥肉達の皿。 わき目
もふらず時間を気にしながら俺はひたすら食らい続けた・・・ 味わ
ってる暇もなかったほどだ・・・
“おまいらももっと食え~”と俺は
おもいつつ、ひたすら、ひたすら・・・
それでも俺が大量注文したせいで残ってしまったのだ
その残り
物を持ちかえり責任をとらされ、めでたく今日の俺のランチとなりま
したとさ・・・ (我が家の家族と姉ファミリーは昼食をご馳走になってくると言
い残し出掛けて行った。 家に残っているのはのんじぃと俺。)
教訓。
「焼き鳥屋は時間に余裕がある時に行きましょ~
」
さて、そろそろ昼だ。 “スペシャルランチ”といきましょ